与党PT、児童ポルノ所持に懲役も

自民、公明両党の児童ポルノに関するプロジェクトチーム(森山真弓座長)は初会合を開き、児童ポルノの単純所持を禁止し「性的好奇心を満たす目的」の場合は懲役または罰金刑を設ける方針で一致した。
近く児童買春・児童ポルノ禁止法の改正案をまとめ、今国会提出を目指す。民主党などにも共同提案を呼びかけるとしている。

ヘッドラインは2008/04/19, 日本経済新聞 朝刊

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