有害サイト規制綱引き 青少年保護か表現の自由か

インターネットの有害な情報を規制する法案づくりが進むなかで、与野党の対応に濃淡が出ている。
情報の有害性に積極的に関与する、高市早苗・前少子化担当相を中心とした党青少年特別委員会の最も規制色が強い案に対し、表現の自由を業界団体の自主規制で切り抜けようとする自民党総務部会が対極に位置し、民主党はまた違ったスタンスを取る。

この分布はasahi.comのサイトで図解されている。

http://www.asahi.com/national/update/0423/TKY200804220366.html

ヘッドラインは2008年04月23日,asahi.com

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